保護者の
みなさまへ

桜並木は2005年に教育後援会から寄付し、公募により「さくら径(みち)」と名づけられました。

新会員の皆さまへ

教育後援会会長の笠間優雄でございます。
この度は、お子様の追手門学院大学ご入学を心よりお祝い申し上げます。
また、保護者の皆様を追手門学院大学教育後援会の新会員としてお迎えするこができ大変嬉しく心強く感じております。
昨年度より新型コロナウィルス感染拡大に伴い、お子様及び保護者の皆様におかれましては、不安な日々をお過ごしされている事と存じます。
将来を見据えた学びの場である大学生活も、感染拡大予防を受けて大変様変わりしておりますが、日々柔軟に対応し、より良い学生生活が送れるよう支援させて頂いております。
さて、教育後援会とは、大学創設時より発足し、大学と保護者の強い連携を図りながら活動をしている団体であります。
当会は大学の教育方針に則り、学生への福祉の増進、教育環境の向上及び会員の親睦を図ることを目的として、教育活動・課外活動・就職活動への援助、大学諸施設設備への協力、奨学金の給付などを行っております。
また、会員様へのプログラムとして、保護者のための就職講演会、見学懇親会など幅広く様々な活動を実施し、参加の呼びかけ活動を行っております。
今後も、大学の一層の発展とお子様方が充実した学生生活を送れるよう取り組んで参ります。深いご理解とあたたかいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

追手門学院大学教育後援会
会長   笠間 優雄